事業情報

創慧研究所のコンテンツ

 

  

「経営理念」「永続経営®」

不確実な今、企業を危機から救う「経営理念」

危機を乗り越える経営理念の作り方を伝授します。また長寿企業は秘密を学び、活かす方法を「永続経営®」で学べます。

そして、心理学の観点からも、自己肯定感が低いことから起こる「決められない」「漠然とした恐怖」「先の見えない不安感」などをお持ちの方のお悩みの解決に「経営理念」は最適です。

 

 

インテリジェンスマイニング®

小論文対策・上手な企業アピールへ

静岡大学・情報基盤センターの講義内容にもなったコンテンツ「インテリジェンスマイニング®」で想いを伝える文章に変わります

虐待心理研究所との共同研究事業

世界を平和にする日本語人

日本語・日本文化等からの学びの場を提供し、平和と安寧を作り出す人材を育成します。

虐待心理研究所のホームページはこちら

★youtubeでサークル・ダルメシアンチャンネルを開設しました。

活動記録や虐待心理学講座などの動画を定期的に配信しております。


日本語には相手を想いやる文化があり、 氣を感じ、言葉がなくとも相手との交流が出来る武士道教育は道徳・マナーを伝えていくものでした。

日本人の内面には、日本古来の武士道精神が宿っているために、「我慢強さ」「深い母性愛」「自立」「責任」「自分に厳しい」「潔さ」があり、その中でも「人間としての誇り(プライド)」が根底にあり、過酷な状況や困難を乗り越えられて、社会で成功していきます。

武士道は、1900年代初頭に新渡戸稲造やカール・グスタフ・ユングなどを通じて世界に広がりました。

しかしながら、この武士道精神を見極める事は、日本人以外には無理で、深い母性愛もまた女性にしか理解出来ない為に、典型的な男性社会(とりわけジークムント・フロイトが理論の核としたヨーロッパにおける心理学の世界)では、想像する事が出来なかった奥の深い心理学となっています。
戦後の義務教育で「武士道教育・道徳教育」は、奪われ消え去ったように見えますが、時代や環境によるイデオロギーが変わっても、日本人のスピリット(武士道精神)だけは何千年と変わることはありません。

共同研究は、創慧研究所 長谷川博彰代表による日本語に込められた文化の研究と、虐待心理研究所 岡田ユキ代表による心理学の研究による、平和を生み出す人材の開発プログラムです。

   長谷川 博彰 代表